まめまる 日々の日記

日々のあれこれ。

美容の日。

8月3日(木)

 

 

とても充実した一日。

生まれてはじめてのコスメカウンター、IPSAを選んでよかったなぁ。またこのことは詳しく書こう。これからも乾燥にはくれぐれも気をつけて生活しよう。

 

 

美容院にも行った。今日は頭皮ケアもお願いしたので、すごくスッキリ。

最近は毛先が細くなったり、髪の表面がファッファッしていたり…梅雨だからかなとも思ったけれど、美容師さん曰く年齢によるものもあると…。ずん。ちなみに美容師さんは高校からの友人なので、ズバリ色々と言ってくれてありがたい。

誰でも年齢は重ねるものだし、問題は抗うことではなく受け入れて引き算をちゃんとできること。センスの良い女性になろう。頭皮ケアもがんばろう。

 

 

私にとっては稀にみる美容の日。

コスメをこんなにちゃんと買ったのは初めてだったしお金はたしかにかかった。世の女性は大変だなぁ、、そしてえらい。

お金がかかったとはいえ、すごく充実した気持ち。

 

 

31歳、色んなことをちゃんとやってみようキャンペーンの一環だったけれど、BAさんが素敵な人だったこともありとても良い日。

友達に会えたのもエネルギーチャージできた。

 

 

実家に帰省する日まであと少し。

 

 

 

 

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駆け込みで、美女と野獣を観た。

7月31日(月)

 

 

公開された時から観よう観ようと思っていた「美女と野獣」。

あっという間に時が過ぎ、DVDの発売を待とうかなぁ…そんな風に思っていたけれど、一応いつまで公開か確認したところなんと確認したその日(7/27)まで!

滑り込みセーフ、レイトショーで観てきました。

 

 

 

 

 

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観終わった後の帰り道、しあわせ〜な満ち足りた気持ちが残るすてきな映画でした。

 

 

 

 

とにかくエマワトソンが可愛い!

アニメ版は観たことがないのでなんとも言えないけれど、ベルにピッタリ!

やさしさと賢さと勇気のあるすてきな女性。

 

 

 

ミュージカル映画と知らなかったので最初から驚きましたが、ディズニーランドに迷い込んだかのようなワクワクした気持ちになりぐんぐん引き込まれていきました。

トーリー展開はトントン拍子で、ここはどうして◯◯なんだろう?という疑問はちょこちょこ浮かびつつ、それを凌駕する衝撃や美しい画が出て来たので疑問に浸る隙がありませんでした。

 

 

 

 

それににしてもガストン、初めの頃は、好きにはならずともなんとなく憎めないキャラクターだったのに、終盤にいくにつれ超悪党になっていったな…

最終的に足場が崩れて落ちていった時はかなりせいせいしたので、俳優さんの演技力のすごさを感じました。

 

 

 

 

そして私がイメージする美女と野獣と言えば、主題歌にのって二人が踊るシーン。全てがキラキラしていて、すてきだったなぁ。 

「ひとりぼっちの晩餐会」は宝塚かと思うような豪華絢爛さと、終わると思いきや終わらないあの感じ。なんだか知らぬ間に顔が緩んでニヤニヤ。

ポット夫人のやさしさもあたたかかったし、ベルとお父さんの親子愛もよかったなぁ。何より野獣のベルを思う気持ちもよかったんだよなぁ。

 

 

 

 

最後の薔薇の花びらが落ちて「命」あるものが「物」になっていく場面も、お決まりなストーリーなはずなのに涙がポロポロ…

 

 

 

 

 

 

 

 

「チケット代1.300円以上の価値、確実にあったね」

「もう一回観たいね」

と言いながら帰れたのも、うれしい帰り道でした。

 

 

 

 

 

 

うまくまとめられないけれど、物語の中に入りたいくらいすてきな映画でした。

映画館で観られてよかったー!

 

 

 

 

 

 

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ちなみに、アリアナグランデの美女と野獣もあったか〜な気持ちになれて好きだけれど、セリーヌディオンの方も繊細なロマンチックさが好きです。

アランメンケンて本当にすごい!!

 

 

友達の結婚式。

7月20日(木)

 

 

先日、

大学時代の友人の結婚式へ。

 

すてきな式で、

行ってよかったと心から思えるあたたかな時間だった。

 

でも正直、行く前は少しどんよりした気分だった。

 

 

 

 

 

卒業して10年弱。

あっという間の日々。

 

 

私が在籍していたコースには10人の仲間がいた。

すごく仲がよかった。

 

前期と後期にそれぞれ行われる実技試験。

その後には必ず、みんなで打ち上げをしていた。

他の学年の人に言うと驚かれたけれど、ピアノは大体ソロで演奏することが多いので自分との戦い。

自分と戦いながらも、友達はライバル。

そう思うと、たしかにみんなで打ち上げというのは珍しいことだったのかもしれない。

 

 

友達はライバルと言いつつ、私はそんなことを思う余裕もなかった。

とにかく自分との戦い。

本番に向けて練習する毎日で、心が折れそうなこともいっぱいあった。

 

高校の頃、友達とかけがえない日々を過ごしたこともあってか、大学に入っても友達との時間は楽しかった。

 

 

恩師に、

「まめまるさん(私)はもっと闘争心を持たなきゃだめよ」

と言われたこともあった。

たしかに成績優秀な先輩なんかを見ていると、同じコース全員で打ち上げなんてありえないみたいな人もいたし、表面上仲良しでも水面下では…みたいな例もよく見た。

 

 

でも卒業するまで、私たちは変わらなかった。

この代で4年間過ごせてよかった、このメンバーだからやってこられた、と心から思った。

 

 

卒業して、みんな別々の道を歩き出した。

 

大学院に進む人、留学する人、先生になる人、全く違う職業に就く人…

 

私は、何をしたいのかわからなかった。

 

音楽への未練がありながらも、全く関係のない仕事を始めた。

 

それから3年程経過した時。

みんなで久しぶりに集まろうということになった。

 

私は当時働いていたお店の商品を、みんなへのおみやげにした。

 

全く音楽への未練なく他の仕事を楽しそうにしている友達、大変そうながらも充実していそうな友達…

自分はその時の自分に納得していたはずなのに、劣等感みたいな気持ちが湧いていた。

 

 

今思えば、隣の芝生は青い みたいなことで、みーんなそれぞれに悩みとか沸々した気持ちを持っていたんだろうなー。

たしかそういう話もした気がする。

でもその時の私にはわからなかった。

 

 

それから、みんなと連絡をとることがどんどんなくなっていった。

何が嫌かって、友達に対してそういう負の感情を持っている自分が嫌だった。

 

 

 

ある時ふっと、

これが友達へのライバル心なのかな…?

そう思った。

 

 

そうか、ついに私も平和主義だけじゃなく、闘争心が生まれたのか!友達に対してこんな気持ちって初めてに近いし、これを機にもっと濃い演奏ができるようになるかもしれない!

 

 

この気持ちがたとえ間違っていたとしても、今はこれを糧にするしかない

そんな気持ちだった。

今回結婚式に出席させてもらうまで、ほとんどみんなと会うことはなかった。

 

 

 

 

式場で一人二人と懐かしい顔を見つける。

うれしくて、自然と小走りになる。

「久しぶり〜!元気だった??」

もう話が止まらない。笑顔も止まらない。

 

 

 

みんな、全然変わってなかった。

 

 

自分が闘争心と思っていたものは、自分が自分に作ってあげた逃げ道だった。

 

 

結婚式が終わり、しあわせな気持ちのままみんなでファミレスでお茶をした。

学生時代の打ち上げの時みたいにガヤガヤした時間。

 

あの頃と変わったことは、話の内容が大人になったこと。

仕事のこと、健康のこと、恋愛のこと…

尽きない話をたくさんした。

 

 

 

 

闘争心はたしかに大切だけれど、やっぱり私にはあまり向いていないような気がする。

そんなことに、31歳でようやく気付いた。

 

自分にないものを探して追い求めて、そういうものがないと魅力的な演奏はできないと思い込んでいたような気がする。

でも、自分は自分。

 

この10年くらいで一周して、ようやくまた戻ってきた気分。

 

やっぱり私は、仲間とかつながりとかそういうものが大切だし、生きていくエネルギーなんだと思う。

 

自分に対する闘争心は持っていたいけれど、仲間とは、共有とか、みんながんばってるなー私もがんばろうみたいなものを求めてる。

 

 

 

 

 

結婚式に出席させてもらったおかげで、気持ちが明るくなった。感謝。

 

 

またみんなで会いたいなー。

 

 

 

 

 

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謎の郷土愛とすいか。

7月17日(月)海の日

 

 

昨日、仕事の後スーパーへ。

 

とにかく疲れ果てていて、いつも15分あれば到着するところを30分位かけて歩いた。

 

到着しても、頭が回らない。

 

すいかを買うことだけは心に決めていたので、1/6にカットされたものをカゴヘ。

 

 

すいかと言えば、1/6位になっているものをそのままワシャワシャ食べるのがオツで好きだけれど、それは自分の中で特別な時の食べ方。

 

今日はいってやるぞ!みたいな気合が入った日とか、ご褒美みたいな日とか。

 

 

去年から専らよくやるのは、買ってきたその日に一口大にカットしてボウルに入れておくやり方。

 

ラップをして冷蔵庫に入れれば、いつでもひんや〜りおいしいすいかに出会える!

 

次の日の朝、「冷蔵庫にあるすいかすぐ食べられるー」という幸せ!

 

 

これ、みんなやってるのかな?

 

やっているとしたら、なぜ私はもっと早く気付かなかったのかな…?

 

 

 

 

 

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買い物していると、30円にまで値下げされたレタスを発見。

 

傷んでいる外側の葉は取られているからか小さめサイズだけれど、中はまだまだおいしそう。

 

そして何より私の心を動かしたもの、

 

それは…

 

 

 

「長野県産」!!

 

 

 

郷土愛がかなりあるので、同じ物で長野県産か他県産かとなれば迷わず長野県産を選びます。

 

いや、これは郷土愛とか関係ないと思うけれど、なんとなくやはり手が伸びてしまう…。

 

 

秋、りんごの季節になれば、たいてい長野県産と青森県産のものが並ぶ。

 

ここはやっぱり長野県産でしょう〜

 

と、なんとなく青森へのライバル意識。

 

 

後日、長野県産のりんごはなくなった売り場、

青森県産しかない。

 

悔しいけれど、りんごが好きな気持ちには勝てない…

青森県産を買おう…

 

 

結果、すごく美味しい!!!

 

 

 

 

というわけで、変な郷土愛はいらないと思いつつも、小さく今にも捨てられそうなレタスを見たら買わずにいられませんでした。

 

 

 

 

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レタスしゃぶしゃぶ、美味しかった〜!

 

 

 

 

最高のライブとたくさんの思い出。

7月9日(日)

 

 

7月8日

エレカシライブ。

最高のライブでした。

 

 

 

 

会場のある松本にはおばあちゃんの家があって、お墓もあって、昔から父か母の運転する車でよく遊びに来ていました。

車の中でかかっていた音楽は、母と来る時は中島みゆき、父との時はフォークソングビートルズやラジオが多かった記憶。

 

 

私の地元からすると松本は都会でお洒落で何でもそろっていて、高校生になると電車で遊びに来ては買い物をしたり街を散策して古着屋さんに行ったり…。

デートもしたし、家族で少しおめかししてデパートにも行ったし、あちこち思い出がある大切な場所。

 

 

 

 

 

すごく久しぶりに電車に乗って行く、今回の松本。

地元駅の改札でPASMOが使えることにまず感動。

私が高校生の頃は定期も駅員さんに見せて通り過ぎる方式だったので、自動改札になったと聞いた時はうれしいような寂しいような複雑な思いでした。

 

 

 

 

車窓から見える景色は何も変わっていなくて、山や田んぼの緑も昔と同じように綺麗で、はるか向こうに見える山の稜線のグラデーションも言葉にならないくらい綺麗で…。

高校生の頃の気持ちがよみがえってきつつ、「この駅は◯◯が住んでるんだよな〜元気かな〜」と懐かしい気持ちにもなりました。

 

 

 

このような感じで、なんだか今回はたくさんの思い出や気持ちがあふれてきたり、現在やこれからのことが頭をめぐる旅。

イヤフォンからはエレカシの「暑中見舞-憂鬱な午後-」がエンドレスで流れていて、どっぷり自分の世界に浸っていました。

 

 

 

 

 

 

会場までの道のり、同じ方向に歩く人が当たり前だけれどたくさんいて、

「みんなエレカシを聴きに来た人かな〜長野県でエレカシを観られる日が来るなんて…」

感慨深い気持ちと楽しみな気持ちが増える分、ドキドキと緊張感も高まっていきました。

 

 

 

 

 

メンバーの登場からすごく温かい雰囲気に包まれた会場。

ていねいにていねいに歌われる「歴史」を聴きながら、なんだかいつもと違うライブだな〜と感じていました。

 

 

 

自分で自分にビックリしたのは、「新しい季節へキミと」の時。

この曲は、発売された時から前向きになれる曲で好きではあったけれど、特別思い入れがある訳ではありませんでした。

 

今までのライブでも、テンポが原曲より早かったり、後半に歌う時に参戦することが多いからか声も絞るように出す時が多く、CDのようにじっくり聴くというよりはアップテンポ感を楽しんでいました。

 

もちろんライブの醍醐味はそういったCDとは違う臨場感などが楽しみのひとつなので、大満足なのですが…。

 

 

「歴史」の時からくどいようですが、本当に今回のライブはどの曲もすごくていねいに歌われていて…

 

 

 

「新しい季節へキミと」

ああ行き場のないときめき

心の中キミを尋ねあぐねていた

毎日まるで自分という謎解いていくゲーム

全てを愛せそうなのに

 

 

 

ここからサビに向かっていくところで、気付いたら涙があふれていました。

 

あれは何だったんだろうか。。

 

歌を聴いて泣くことはよくあるので珍しいことではないし、今の心境にシンクロする部分もある。

歌を聴いて泣いた時は大抵、またがんばろうと思うことが多いんだけれど、そういうんでもなかったんだよなぁ。。

 

 

この曲が発売された2009年、大学を卒業して今後の生活に迷っていて、ずっと続けてきた音楽の道から離れて働いていた頃。

まだ24歳。されど24歳。

不安があっても楽しいこともたくさんで、でもふとこれからの事を考えると悩むこともあって。

通勤の電車の中でよく聴いていたのをぼんやり思い出していました。

 

 

そして、宮本さんがていねいに歌っていることで歌詞がダイレクトに染みてきて…

うーん。

でも聴いた後、すごく清々しい気持ちでした。

それがすごくうれしかった。

 

 

そうか、背中を押してもらえたような気がしたのかもしれない。

 

 

 

ももちろんすばらしく、MCも色々な人が仰っていたとおり絶好調でした(^ ^)

あんなにライブで色々と話しているのは初めてだったし、モノマネも絶好調!

 

夢を追う旅人?だったかな?

「ごめーーん!間違えちまったよーー!」

女性ファンの心をぐっと捉えたのではないかという瞬間でした…!

 

風と共にが聴けたのもうれしかったなぁ。

 

 

そして今回は、いつもよりもメンバーやステージ全体を見ていたのですが、あの演奏中の気迫や集中している様子はやはりかっこいいの一言ですね。

すごくかっこよかった!

 

 

会場全体がすごく温かい雰囲気だったし宮本さんもうれしそうだったし、とにかく!参加できたことがうれしいライブでした。

 

 

 

 

 

エレカシライブのおかげで色んなことを思い出したり感じた日。

ありがとうの感謝でいっぱいです。

 

いつも以上にパワーをもらったライブ!

今なら何だってできるような気がする!

また一歩ずつ、がんばろう。

 

 

 

 

 

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わくわくわくわく…!

7月8日(土)

 

 

ともかく免疫力をあげたい今日この頃。

 

31歳の目標

免疫力を上げて、更に健康になる

ストレスをうまくかわせるようになる

 

自分の身体。

まだまだ先は長いはずだから、がんばろう。

 

 

 

昨日高速バスで実家に帰省。

今日は待ちに待ったエレカシライブ。

まつもと市民芸術館も、行ってみたいと思いながら行けていなかったのですごく楽しみ。

すさまじくわくわくしているけど、こういう時テンションが上がりすぎるといつも体調を崩すので、注意。

 

 

万が一今日ライブに行かれる方が見てくださっていたら、昼間は暑いけれどライブ楽しみましょう〜!!!

 

 

 

 

 

 

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人のため、は自分のため…?

6月28日(水)

 

 

自分にできることには限りがある。

人のためと思ったことも、実は自分のためだったということもあり得る。

自分を否定する意味ではなくて。

 

この二年くらいはとにかく、家族が少しでもうれしい気持ち・楽しい気持ちになってくれたらと思っていた。

 

この先何が起こるかはわからないにしろ、あんなに悲しいことはもう起こらないんじゃないかと思っている。というか起きてほしくない。

家族みんながそれぞれに、辛くて悲しくてどうしようもない気持ちを抱えていて、でも時が止まるわけではないからまたそれぞれに日常を過ごしている。

 

父、母、兄、姉、私の5人家族。

私は末っ子。

どれかといえばムードメーカー的な存在。

 

気負ったつもりは全くないし、そんなのお兄ちゃんが喜ぶはずもないんだけど、でもやっぱりみんなが辛い気持ちだけでいるのはやだなと思った。

今、落ち着いて考えてみれば、私より長く生きてるみんなだから、それぞれに事実と向き合ってそれぞれ前に進んでいく力を持っているんだけど。

 

でも明らかにお父さんの背中は小さくなっていったし、息子がいなくなったお母さんの喪失感は想像もできない。

だから、小さくても2人が喜んでくれること、お姉ちゃんが喜んでくれること、お義姉さんが喜んでくれること、そんなことを考えていた。

 

今思えば、それを考えたり実行したりすることが、私にとって癒される方法だったのかもしれない。

お兄ちゃんに対しては感謝の気持ちとごめんねの気持ちが強い。

 

 

 

うーん。

自己満足とは思いたくないけど、自分のためにもやっているという考え方が出てきて少しスッキリした。

みんな、私が思っているほど弱いわけないし、逆に心配させちゃうこともあるかもしれないし、自分の道もしっかり見よう。

 

 

今日職場の人(小学生の女の子2人のママ) が言っていた。

 

親は、我が子が幸せならどんなに離れていたとしてもそれが一番嬉しいんだよ

 

この言葉は本当に、なんだか、心にぐーっときたなぁ。

 

 

 

 

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